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ちいかわ社会学byしのぎ

山姥編(やまんば編)を読む

山姥編に入る投稿を、投稿順に並べています。あらすじと主な場面から読みはじめられます。

2022.09〜2022.10の10件を、古い順に並べました。しのぎが全部読んで、このお話に入る投稿を確かめています。

漫画は、作者の投稿の画像をそのまま表示しています。表示できないときは「原作をXで開く」から読めます。

どんなお話?

林で甘い実を拾っていた三人は、わなにかかって動けなくなります。夜になって現れた白髪のおばあさんに助けられ、小屋で豚汁や紅しょうが入りのおいなりをふるまわれます。

あらすじを読む(結末までネタバレあり)

ドラム缶風呂に入って布団に並んだ夜中、障子に刃物を研ぐような影が映り、三人はおびえます。のぞくと、おばあさんはかつお節を削っていました。

翌朝、三人は朝ごはん作りを手伝い、みんなで炊きたてのご飯と筑前煮を囲みます。おばあさんは、客の嬉しそうな顔が見られるこの時間が好きだと話します。

おばあさんは急に倒れますが、夜通し支度をして疲れて眠っただけでした。三人は、もてなしを受けた小屋をあとにして帰ります。

2026.09.17 に、しのぎがこのお話の投稿を全部読んでまとめました。

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5 / 10

2022年

ひとやすみ

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このまま、鬼カレー編のお話へ進めます。

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